

2年間の米国ハーバード大学留学を行い、Wave front LASIKの他、最先端のレーシックに関しての大いなる可能性に魅入られ、日本レーシック界の黎明期よりレーシックに携わってきた実績がございます。

初期型のマイクロケラトームを用いたレーシック技術を持ち、その後マイクロケラトームの改良型、そしてレーザー機器へと進化。
あらゆる機器の進歩に立ち会い、常に最先端でその特性を学んでまいりました。さらに、学問的な裏付けにも興味を持ち、レーシック教本の執筆に携わってまいりました。

『レーシックの進歩は、レーザー機器の進化とレーシック症例数の蓄積である』と考えております。
今後も執筆活動を通じ、最先端の理論・治療法を学び続けることで、患者様に最高・最善の医療を提供できる自信がございます。患者様のあらゆるニーズにお応えしますので、どうぞ安心してお任せください。
| 平成9年 | 旭川医科大学医学部医学科卒業 |
|---|---|
| 旭川医科大学医学部眼科学教室入局 | |
| 平成12年 | HARVARD MEDICAL SCHOOL:米国ハーバード大学医学部眼科留学 |
| 平成15年 | 旭川医科大学医学部大学院医学系研究科(生体情報調節系専攻)博士課程卒業 |
| 旭川医科大学医学部附属病院眼科 | |
| 平成20年 | 井上眼科病院 レーシックセンター長 |
| 平成23年 | 銀座近視クリニック |